

▲間取り図(クリック拡大)
小沢トンネルを経て青梅市に隣接する旧名栗村は、東京から近いということから、自然豊かな環境を求めて定住、往来型の生活者が多い地域。物件は村の中でも西北部、正丸方面に抜ける街道、名栗の端「名郷」から山側に入った高台の中腹に建つ。物件は玄関タタキが広い昭和36年築の民家。都会の方がガレージ兼物置のセカンドハウスとして利用していたもの。田の字型の居室は1部屋が和室で他は板間になっている。居住するためには水回りを含め、屋根や内装など大幅な手直し必要である。飯能方面へ走る「名郷」バス停までは約800mほどだが、傾斜のキツい坂道を下ることになるので、車やバイクは必須だろう。
物件について電話でお問い合わせする
03-3351-5601
物件番号:A10245H
提供元:ふるさと情報館物件についてメールでお問い合わせする
お問い合わせはこちら| タウン情報 | 彩り彩都どっとこむ |
|---|---|
| 仕事情報 | 彩の国就職支援プラザ |
物件について電話でお問い合わせする
03-3351-5601
物件番号:A10245H
提供元:ふるさと情報館物件についてメールでお問い合わせする
お問い合わせはこちら